国家・金融の中枢が選ぶ、
確かな実績が裏付ける技術基盤
失敗が許されない領域で、選ばれ続ける信頼の証。
世界1位
世界最高峰のハッキングプラットフォームで
グローバルランキング1位を記録。
OSWE
オフェンシブセキュリティ分野の
国際的難関資格を複数保有。
実戦対応
一瞬も止められない現場で
鍛え上げられた判断力。
Open Brainに集うのは、hackthebox.comで2017年に世界1位を記録したエンジニアを中核に、
国際的難関資格OSCP / OSWEを保有する専門家など、最前線で結果を残してきた人材のみ。
単なる理論やツール操作ではなく、攻撃者視点・防御設計・実環境での検証を前提とした実務経験で、
一般的な開発会社では踏み込めない領域まで判断し、依頼者の資産・事業・信用を守り抜きます。
政府・金融機関の現場で鍛えられた技術者が在籍
クライアントが持ち込むのはスクリーンショットばかり。相手方に「改ざんの可能性」を指摘されたら、それまで。
デジタル証拠の真正性を技術的に証明できる専門家が、日本にはほとんどいない。法廷で通用する鑑定書を出せる外注先がない。
Google・Apple・Dropboxのログには保存期限がある。保全手順を知らなければ、気づいた時には証拠が消えている。
証拠を、技術で固める。
ハッシュ値によるチェーン・オブ・カストディの確立。裁判官が理解できる鑑定書。「改ざんされていない」という技術的証明。
証拠能力の強化が、慰謝料増額に直結する。
提供できる技術。
SHA-256ハッシュ値生成。Write Blockerによる原本保護。チェーン・オブ・カストディの全工程記録。
解析概要・手順記録・ハッシュ証明・タイムライン図・結論。裁判官が理解でき、反論に耐える。御社の見積書に載せられる形式。
Google Drive・iCloud・Dropboxのアクティビティログ。ログ保存期限を踏まえた保全手順を設計・実行。
相手方証拠のEXIF矛盾検出・メタデータ不整合・AI生成検知。自社証拠の防御と、相手証拠の検証。攻守両面。
証拠の質が変わると、結果が変わる。
スクリーンショット → ハッシュ値付き原本データ。「改ざんの可能性」を指摘される余地を構造的に消す。
証拠の質 × 量 × 真正性。技術的に裏付けられた証拠は、金額算定に直接影響する。
技術的争点を事前に潰す。不要な反論への対応コストを削減。
御社の"標準メニュー"に、
デジタルフォレンジックを。
Open Brainの鑑定レポートは、御社の見積書に「デジタル証拠解析」として載せられる形式で納品。
メニュー名・見積・納期を固定化することで、先生方がクライアントに説明しやすい状態を作る。
「この事務所は証拠が強い」—— それが、指名相談の理由になる。
証拠に技術的な不安があるなら、
ご相談ください。
クイック査定は無料。案件の概要をお聞かせいただければ、取得可能性・適法性・費用感をご提示します。
